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防犯点滅ライト「フラッシュガード」


防犯点滅ライト フラッシュガード車上荒らしを未然に防ぐ!
防犯点滅ライト「フラッシュガード」

高級車を狙った車上荒しが急増中です。未然に犯行を諦めさせるには日頃からの意識が大切です。

また値段の高い「イモビライザー」はチョット・・・と思っている方には、まずは手頃に購入できる車用の防犯グッズがおすすめです。

-防犯点滅ライト「フラッシュガード」の特徴-

この「防犯点滅ライト」は、車の後部リアウィンドの内側から装着すれば効果UPです!窓ガラス貼り付けタイプ(内側から)LEDランプの点滅が泥棒や侵入者に警告し、プレッシャーを与えます。

取付け簡単、窓の内側に貼るだけです。最近では中古車屋さんがまとめて購入されます。

また3ヶ国語で表示され外国人の侵入犯にも効果的です!

-警察庁が車の盗難率初公表! -

警察庁は盗まれた自動車のうち、被害が多かった車種の「盗難率」のランキングを初めて公表しました。

最も高かったアリスト(トヨタ)を始め上位を国産高級車が占めた。ただ、盗難率が高い車種でも、電子暗号を利用した盗難防止装置「イモビライザー」を搭載した型式は、搭載前より被害が激減。

同庁はイモビライザーの防犯効果が高いとして、今後も欧米並みに装着義務化などを関係機関に働きかけていく。

盗難率は、昨年被害に遭った約5万台(軽自動車を除く)のうち、盗難台数が1000台を超えた車種について、1000台当たりの盗難台数を算出した。

・トップのアリストは10・1台
・ランドクルーザー(トヨタ)7・1台
・セルシオ(同)7・0台
・シーマ(日産)5・9台
・インテグラ(ホンダ)5・2台

ほとんどが販売価格400万円を超える高級車だった。上位3車種の被害を詳しく分析したところ、イモビライザーが標準装備される前後の型式では、アリストの盗難率が25・8台から3・0台まで大幅に減少し、ランドクルーザーは31・5台から11・7台、セルシオは14・6台から3・8台に減った。

この結果、標準装備の型式と未装備の型式では、盗難率が2・7―8・6倍になることが判明。イモビライザーが盗難防止に大きな効果を発揮していることが実証された。(読売新聞)

-防犯点滅ライト「フラッシュガード」の詳細-

【電 源】単3形アルカリ電池2個使用
【電池寿命】約6ヶ月

※外回りの白い部分に両面テープが付いていますので、はがして窓ガラスの内側から貼って下さい。

※裏が半卵型に膨らんでいます。そこに電池が入ります。

※サイズ 85(W)×60(H)×33(D)mm


>> 販売価格:980円(税込み・送料別)

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